同じ身長でも、下半身の太さで印象が全然違います。下半身ダイエットをすれば今よりももっと足がほっそりしてくるので、同じスカートをはいた時でも前より足が長くてきれいに見えるんですよ。下半身ダイエットの仕方は人それぞれだと思うんですけど、あまり太っていないうちにウォーキングなどを心がければ少しずつでも細くなってきます。

最近は家で一人でいる時間に音楽をかけて過ごすことが多くなりました。といっても普通外出する時にウォークマンで聞くような歌詞入りの音楽じゃなくて、ピアノとかの曲が多いです。

やっぱりこういう音楽をかけると家の中の雰囲気もよくなるような気がして。前はあんまり気にしてなかったんですけどね。ただあんまり静かな曲だと逆に眠くなって日常生活の妨げになるので、やさしい曲でもちょっと速かったりする店舗のを選んでいます。こういうのをまだ聞いたことがない人は、ためしに一回CDショップでレンタルしてみるといいですよ。

私はヨガをやってるので、ヨガとかピラティスとかのバックに使われるようなのを借りて録音しています。最初は意識した時しか聞いていなかったけど、今は朝起きて一番にかけるようになったので、無意識で聞けるようになったのかなって思います。

脚やせの効果的な方法のひとつに、骨盤のゆがみを矯正することもあるようだ。もちろん、それ以外にも「足痩せ」をするには、むくみ・セルライトをマッサージなどで除去することも大切だ。

昔、1度だけどうしても受け付けない人に出会った。短大を卒業してすぐ入った会社の先輩だった。一緒に仕事をすればするほど、要領の悪さが目に見えてきて、私がいつの間にかその仕事をやっているというような状況になった。嫉妬に狂った先輩は、私を執拗に監視し始めたのだ。それがストレスになって、胃にポリープができたり、肝臓が悪くなって入院したり、朝起きたら耳が聞こえなくなったこともあり、最終的には、顔をあわせると、戻してしまう。ここまできた。

今、まさにその状態。ここまで受け付けない人は彼女ぐらいだろうと思っていたが、今はその更に上を行っているのだ。入院はまだ無いが、胃腸ともに調子が悪いし、その上、彼女が出社してくると、寒気が止まらない(笑)。最初は、冷房の効きすぎかと思ったが、何日も続くのでどうやら拒絶反応のようだ(笑)。ある意味、わかりやすいこの自分の体がイヤになってしまう。たまたまデスクが近くないので、私の席から彼女は見えないのでよかった。そんな状況の会社から、一刻も早く逃げ出したいと思っている。

日本人は頭がいい、と言われますが、本当にそうでしょうか?確かにテクノロジーに関する技術力は群を抜いていると思いますし、世界的評価も高いですね。でも、「臨機応変」ってことに関してはどうでしょうか?決められたことしかできない。ちょっとでもマニュアルにない事柄に遭遇すると、うろたえて、対処法を他の人に依存する。

さらに、塾、塾とこどもを塾に通わせている親が、道路の真ん中に車をとめて、こどもの送り迎えをする。人の迷惑なんのその。こういう物事を推測したり(相手の迷惑になる)、正しい判断力をもたない思考しかできない人々を頭がいいというのでしょうか?もちろんこれらの教育は家庭で行われるべきなのですが、親や周りの大人は、こどもに社会的なしつけはせずに、単に知識の詰め込みだけを強要する。こどもたちは必要性が認識できないまま、ただ敷かれたレールを歩く。気づいたときには、レールの上しか歩くことができない人間になっている。時代は変わっているのに、昔の価値観をただおしつけたり。無理解、無関心、無責任、今の日本は「無」だらけですね。

 「無」であるのが、よいのが脂肪です。これはできるだけ無いほうがありがたい。特に下半身の脂肪はとれにくい。最近集中的に太ももダイエットを行っています。といっても、ちゃんとした美脚ダイエットではなく、5段変速の自転車で山道を登ることです。爽快ですね!

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